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Michael Monroeのライブに行ってきました~

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皆さん、こんばんは~、りっちぃです。先日4年ぶり(!)に、Michael Monroeのライブに行きました~!

いや~、4年ぶりの3密ライブ!!最高でした!4年ぶりにマイケルを観ましたが、今回もパワフルでエネルギッシュでキュートでチャーミングでした

Michael Monroe @梅田クラブクアトロ 2024.2.9 
ライブレポ:りっちぃ ライブフォト:Sちゃん(素敵な写真、ありがとう!)

オープニングSEの、ジャングルの奥から鳴り響いてくる様な太鼓の音から気分も盛り上がってくる!
メンバーが順番に出てきて、いよいよマイケルの登場!!
マイケル。今日も素肌に黒いベスト、白いベルト、黒いパンツのいでたちで、ベストとパンツには両サイドに赤地に白い星がちりばめられてる切り替えが付いてる斬新なデザイン。
ベストの脇は紐で編み上げてて、背中に大きな白い星を背負っている。白いベルトのバックルは赤い星だ!

ライブの幕開けはいきなり、"Dead, Jail or Rock 'n' Roll"!!
もうこれでオーディエンスは飛んだり跳ねたり、一緒に歌ったり大盛り上がり!!りっちぃももちろん飛び跳ねまくった(笑)
観客の年齢は高め(私も)なんだけど、皆10~20代位の若者みたいに飛び跳ねてた。

早速、次の曲がもうわからない私。うわぁ~ぁ~ん、もっと予習してきたらよかった(涙)

2曲目が終わった後、モンちゃん(マイケルの愛称)赤い扇子であおいでる。やっぱりマイケル、赤がよく似合うわ。
3曲目の始めでは、マイクスタンドをライフル銃のように構え、私たちに向かってバンバン撃ってくるマイケル。
何で??と思ったけど、後で調べたら"Murder the Summer of Love"ってタイトルの曲だったんだよね。

3曲終わってマイケルが一言。「ゲンキ?」って。くるっと向こうを向いた時のお尻がまたキュート(どこ見てんだっ!!)
次の曲では、ポリスハットを被り、何故かキラキラした丸いマイク風のボールを顔に近付けて歌ってる。グラサンも付けてた。
全体的な印象は暗く妖しい感じ。この曲は、"Derelict Palace"っていう曲と後でわかった。

6曲目では、また別の黒い帽子(ポリスハットではないやつ)を被って歌い、赤い扇子を観客に投げた。

今回も前の方のファンはマイケルにプレゼントを用意していて、ハート型のフチにキラキラのモールを付けた団扇をあげていた。
「マイケル♥Michael Love」って感じで、ピンクの文字でコラージュしてある。
ベースのサミにも団扇はプレゼントされ、マイケルはサミの団扇をステージに向かって右側マイクスタンドに設置し、自分のは右側につけてた。

帽子好き?なのか、マイケル。今度は白いマドロスハット?をかぶり、歌ってる。一体何個持ってるの?!
それにしても帽子がよく似合うなぁ。

"Shakedown"の曲中、メンバー紹介があり、"Motorvatin'"へ。
この曲わかって良かった~。
曲中で、マイケルとサミが片足を交互に上げて並んで踊ってて楽しそう。サミとギターのスティーブが1本のマイクを分け合って歌ってる姿も見れた。ドラムスのカールは、ドラムスティックを頭上に振りかぶって叩いてて、カッコい~と思った。

13曲目の"Hammersmith Palais"では、モンちゃんのサックスがさく裂してた。

青白い照明になり、"Under Water World"~"Boulevard of Broken Dreams"~"Malibu Beach Nightmare"へ。
「パンパンパパパン!」「パパパパパンパン!」の皆の手拍子がフロアに鳴り響く。
りっちぃも今回かなり頑張って叩いた。た、楽しーい!
フロアの床もゆっさゆっさ揺れていたね。

本編ラストは、"Up Around the Bend"。曲の最後、マイケルはバスドラムの上に乗り、マイクスタンドを水平に持ちしゃがんでバランスを取りながら、ステージに着地。
さすがマイケル・モンちゃん!!

ステージが暗転し、待つこと10分?くらい。メンバーが再び登場

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EUROPEを観てきました~

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皆さん、こんばんは~りっちぃです。

先日1/31に、なんばHatchでEUROPEを観てきました~。
いや~、ほんとに良かったです。ライブは3時間(!)弱もありましたが、中身はとても充実してました~。※20分の休憩含む
セットは2部制になっていて、1部と2部・各12曲ずつ、アンコール2曲で26曲。全11枚のスタジオアルバムの曲を最低1曲は演奏してくれました。

なんばHatchにEUROPEがやってくるのは9年ぶり!なんばHatchで椅子席のライブに参加するのも初めてでした。
りっちぃの席は、ジョン・ノーラム側前から3列目!めちゃくちゃ近くでメンバーを拝むことが出来ました。ありがたや~(笑)
9年の歳月はメンバーの風貌をかなり変えてましたが。。。

ライブでは、ジョーイ・テンペストが結構日本語を話してくれましたよ~。「ミナサンゲンキ?」とか、「ミナサンステキデス」とか。
ジョーイはいつもの白いマイクスタンドを手に持ってぶん回したり、ハンドマイクを抜いて上に投げてキャッチしたり。
曲の間奏の間もとにかくじっとしていない人でしたね~。曲の最後に拳をダンダンって振り上げてたりもして。
2人のジョン。ジョン・ノーラムは二重顎になっちゃって、かなり太った感じ。影響を受けたというゲイリー・ムーアに体型まで似てきちゃった。健康が心配です。。
ジョン・レヴィンは、体型はキープ。茶色の短髪になってましたが、メンバーの中では一番変わってなかったです。
ミック・ミカエリは、あの美しい容貌はどこいっちゃったの?!というくらい、オヤジ化してました。。
イアン・ホーグランドは、ワイルドな感じはそのまま、スキンヘッドになってます。(これは2015年も)

ジョーイ以外のメンバー、各自それぞれソロパートがあり、ジョン・NはWAR OF KINGS収録の、VASASTANという哀愁のインストゥルメンタル曲~GIRL FROM LEBANONのイントロまで最高のギターの音色を聴かせてくれました。
ミック・MはDREAMERの最初のパートや、CARRIEの曲前などで、美しいキーボードソロを弾いてくれました。
最後の方の、MEMORIESではジョン・Lが珍しいベースソロを演奏してましたし、イアン・Hはウイリアムテル序曲に合わせて大迫力のドラミングで観客を沸かせてました。

ジョーイとジョン・Nが2人並んで椅子に座り、おそろいのアコギでデビット・ボウイの曲SPACE ODDITYを演奏したのも、このショウの見せ場で素敵な時間でした。

ヒット曲の多いバンドだから、観客も一緒に歌ったりできる曲が多く、本当に覚えやすく印象的な名曲の多いバンドだなぁ、とあらためて感じました~。

ライブの最後はもちろん、皆が待っているあの曲…。
FINAL COUNT DOWNで皆で大盛り上がりでした!!

「マタアイマショウ!」って、お別れにジョーイは言ってくれたけど、次はいつになるのかな?
最後に一言、サイン欲しかった~!!!


今回のライブの詳細なレポはこちら↓
◆りっちぃの音楽ノート◆EUROPE LIVE IN OSAKA 2024

過去のライブのレポもよかったら↓
◆りっちぃの音楽ノート◆EUROPE LIVE IN OSAKA

EUROPEの過去記事はこちら↓(あんまり内容はないです
EUROPEサイコ~~!!!


では、また~

もうすぐEUROPE!

皆さん、こんばんは〜。
もうすぐ、EUROPEです。って、旅行に行くんじゃないですよ。
1月31日に、なんばHatchで行われるEUROPEのライブに行くんです。
気が付いたら、もう1ヶ月切ってるじゃん。予習をしなくては(汗)

そこで最新のセトリを調べてみました〜。
2023年10月31日 スウェーデン ストックホルムのセットリストです♪

Set 1
Intro (Preview of the Europe documentary)
1.On Broken Wings
2.Seven Doors Hotel
3.Rock the Night (With snippet of "Superstition" by Stevie Wonder)
4.Start from the Dark
5.Walk the Earth
6.Hold Your Head Up
7.Dreamer (Piano version)
8.War of Kings
9.Vasastan
10.Girl From Lebanon
11.Carrie (Preceded by Mic Michaeli monologue)
12. Stormwind
Prerecorded Message (Greeting from Ian Haugland,… more )

Set 2
Interlude (Another preview of the Europe documentary)
13. Always the Pretenders (John Norum dressed up in… more )
14. Ninja
15. Prisoners in Paradise (Joey Tempest on electric guitar)
16. Sign of the Times (Preceded by keyboard solo)
17. Space Oddity (David Bowie cover) (Acoustic)
Prelude
18. Last Look at Eden
19. Open Your Heart (Preceded by snippet of "… more )
20. Memories (With bass solo)
21. More Than Meets the Eye
22. Drum Solo (William Tell Overture)
23. Ready or Not (Joey Tempest on electric guitar)
24. Superstitious (With snippet of "No Woman No… more )

Encore:
25. Cherokee
26. The Final Countdown
Bring It All Home

詳しくは、こちらのサイトを見てねEurope Setlist OCT 31 2023
曲名の一番右にある丸内の右向き▲ボタンを押すと曲が聴けたり、ビデオも見れちゃうので予習が出来ます!
※注)ビデオは長時間見てると見れなくなっちゃうこともあるので、、
    そんな時は、またサイトに入り直してください

収録アルバム
…The Final Countdown
…Out Of This World
…Wings Of Tomorow(明日への翼)
…Europe(幻想交響詩)
…Prisoners in Paradise
…War of Kings
…黒文字は1つのアルバムに付き、1曲ずつ演奏されてる曲

あ~、今からライブが楽しみです!!
それでは、また~

DEF LEPPARDとMOTLEY CRUEを観に行ってきました~

皆さん、お久しぶりです~。先日横浜KアリーナにDEF LEPPARDと、MOTLEY CRUE、1日目(11月3日)を、観に行ってきました。
2バンドとも大人になった(?)のか、ほぼ定刻通りに始まったし、フルセットに近いライブを見せてくれたので、
これぞエンタメ!というライブを堪能できました~。
ライブの初めの方Love Bites演奏時Photograph演奏時








DEF LEPPARD
りっちぃが横浜からやっとの思いで会場にたどり着いたのは午後5:00過ぎ(!)
慌てて既に照明の落ちた会場に駆けこんだ。
2曲目!の”Lets Get Rocked”の演奏が始まっちゃってた(泣)
りっちぃの席は5エリアの前から5列目。スタンドだけどまぁまぁよく見える。ステージは赤を基調とした美しい照明で彩られてる。
結構好きな曲だったのに、バッグから双眼鏡を出したり、ライブメモを探したりとじっくり聴けず。。
さらに双眼鏡のフタを落としてしまうという悲劇に見舞われ、スマホのライトを足元にかざして前の段の後ろに落ちているのを
なんとか拾ったりしてた。そのうちに曲が終わっちゃってた(泣)

次の曲からはもちろん集中して聴けた。
ヒット曲の多いバンドだから曲も大体わかる感じ。
Kアリーナ、とっても音が良くてレーザー光線がSFチックでまた素敵。
”Love Bites”の時、ステージから青緑の光が何本も放射されてるのが特に美しく、目を見張った。

メンバーについて。ジョーはプラチナのストレートヘアがとっても似合ってて、青いラメ入りジャケットもキラキラとゴージャスだった。
ギターのフィルとヴィヴィアンは筋肉質の肉体がカッコいいと思う。ベースのリックは太っちゃってたけど、筋肉はある感じ。
ドラムのリックも年は取ってたけど、ドラムソロの時笑うと可愛くて、昔の面影が残ってた。
皆結構いい年の取り方をしていて、何かすごいバンドだな、と思う。

演奏はもちろん素晴らしく、コーラスワークもばっちり決まってる。さすが!!って感じ。

ジョー(VO)は始めの数曲が終わってから、日本語で挨拶してくれて、「YOKOHAMA」ってちゃんと言えてたし、ライブの曲間で「ドウモアリガトウ。」と言ってくれたりして、真面目な人だなぁ~と思った。

8曲終わってメンバー紹介があり、ジョー(VO)の弾き語りで、”This Guiter”が演奏された。
ステージから突き出たミニステージに、ドラムを除く4人が出てきてくれた。

2曲のアコースティックセットが終わると、「△□○%&#%」のSEが!!
私の大・大・大好きな曲、”Rocket”だ!!彼らの曲はノリノリって感じの曲はそんなにないけど、この曲は別格。
始めのイントロから「OH-OHーOHーOH-…♪」で、もう声を出して腕を上げて足を踏み鳴らしてノリノリ。
以前彼らのライブに行った時に、この曲が私大好きだったんだ!って判明(!)して。それ以来私の中のDEF LEPPARDライブの
ハイライト曲になった。

セットリストは初期の、「HIDE'N DRY」や「PIROMANIA」、そして世界的ヒットアルバム「HYSTERIA」の曲で半分以上占められて、
ベストヒットライブになっている。会場の音響の良さや、最新技術を駆使したLEDの光や、曲に合わせてスクリーンに映像が映し出されるステージ演出等、とてもゴージャスで贅沢な空間が、ライブをよりグレードアップさせていた。

ライブの最後の方の”Rock Of Ages”では、ギターを弾くフィルの足元の床に光のシャワーが降り注がれてて、「オーッ!」って
思ったし、ラストの”Photograph”では、インスタントカメラで写された様な写真が次々にスクリーンに張り付けられていって、すごい凝った演出になってて驚いた。

最後の最後には、スクリーン上のバンドロゴが「YOKOHAMA」に変わってて、粋な事するじゃん、と感じた。

ジョー(VO)は最後「ドウモアリガトウ」「See You Next Time!」と言ってくれた。

休憩を挟んだら、次はいよいよMOTLEY CRUEだ!!

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EXTREME 大阪のライブを観てきました~

Zepp Nambaのネオン看板終演後パチリの一枚皆さ~ん、こんばんは。りっちぃです。
先日15年ぶりのEXTREMEのライブに行ってきました。
いや~、めちゃくちゃよかったです。ライブ前は席もないのに、13,000円なんて高すぎ。何でチケット買ったんだろう、、なんて思ってたのですが、行ってよかった!!
最高のライブ体験が出来ました!!

今回はニューアルバムが出たこともあり、バンドの演奏にも熱がこもってて、何よりファンの熱量もものすごかったです。
そんなコアなファンに交じってりっちぃもライブに参戦。
りっちぃがEXTREMEのライブに参戦するのは実はこれが2回目。
そう、若い時の彼らを生で観たことはないのでした。。。(あ~っ、一生の不覚)
セットリストのサイトで予習は、ある程度していきましたが、生のステージは迫力が段違いでした。

EXTREME @Zepp Namba OSAKA 2023.9.26

ヌーノはアンコール以外はステージに出ずっぱり。
2本のインストゥルメンタル曲、"Midnight Express","Flight of the Wounded Bumblebee"での、正確無比に高速展開していくギタープレイは皆息を飲んで観てた。
ヌーノは自分の魅せ方も心得ていて、お着換えも3回くらいしてたし、野球帽を後ろ向きに被ってみたり、つば付きの帽子を粋にかぶってみたりと、ファンの視線を一身に集めてた。いや~ステージ上の生ヌーノ、マジ光輝いてた~。

りっちぃがライブを観た場所は右側ヌーノ寄り。いつもはステージ中央のヴォーカルが目当てのことが多いんですが、ヌーノが目当てなもんで、ハハハ。
でもどの位置で観てもフロントのメンバーは右に左によく動いてくれるんでオーディエンスは皆満足できたんじゃないかな?
5曲目が終わった後に、ヌーノがコメントを発して、「America,Tokyo,Nagoya,Osaka,Fxxxkn…」と、大阪のファンはこの中で一番すごいと言ってくれたっけ。
アコースティックセットになったパートでは、"Hole Hearted"がしっとりと演奏され、みんなで大合唱。あ~こんなことも今までできなかったんだな~、と喜びをかみしめた。(と言ってもりっちぃ、歌えないんだ。。。)

"More Than Words"の前、ヌーノが座ってギターを弾いていて、ヌーノが手を止めたら、一瞬会場がシーンと静まり返ったので、ヌーノは「Whaa~ooO!!」とびっくりしてた。

"More Than Words"はみんな全曲歌ってて、驚いた。そういや15年前もそーだったような、一歩も進歩のない私。反省。、、
メモがあんまりかけてなかったけど、本当にメンバーのみんな楽しそうに演奏してて、ゲイリーがヌーノに寄っていったり、ヌーノとパットが2人並んでプレイしたり、とこう書くと当たり前みたいだけど、チームワークの良さが際立っていて、仲の良いバンドだなーって強く感じた。2007年からバンドに加入したドラマーのケヴィンももうすっかりバンドに馴染んでいる。

ここまでヌーノのことばっかり書いてきたけど、ゲイリーも負けてない。声はしっかり出てるしほとんど原曲のキーのまま歌えるし、観客のあおりも上手で、"BANSHEE"のあとの曲、"Take Us Alive"では、最後にゲイリーが思いっきりこれでもかってくらい声を高らかに引き伸ばしてて、オーッ!!さすが!!って感動した。

本編のラストは、"Get the Funk Out"。この曲の前、ヌーノがRock'n Roll!!って叫んでた。

アンコールは、新しいアルバムの、"Small Town Beautiful"が演奏され、その後に1stの"Song for Love"が。この曲もみんなしっかり歌っている。EXTREMEのファンって凄いっ!と圧倒された。

楽しい時間はあっという間に終わり、ラストの曲"RISE"が披露された。

もう、これでオワリ?と思ってると、ここでサプライズが!!

「今回のツアー、ビデオ撮ってるから次の曲でビデオ撮っていい?」って、ヌーノが言って。
日本人カメラマンも出てきて、「皆さんの顔が映像に残ります。」って。

みんな「ワ~ッ!!!」って手を揚げて大盛り上がり。
もうビデオ回ってんのかな?と思ったら、ヌーノがリハが終わりっていって、みんなワハハって笑った。
その後いよいよ本番に。
ビデオが回されて、りっちぃはあんま写りたくないんだけど、周りの人達と同じように手を揚げて盛り上がった。

曲の後、ライトが付いてメンバーがお別れの挨拶を。
ヌーノやゲイリーが手を伸ばして前の観客に触れている。1人の女の人(外国人?)が体をクラウドサーフして無理やり手を伸ばしてタッチしていて、みんな上に揚げてあげて、EXTREMEのファンって優しいんだと思った。

「See You Next Time!!」って言葉は聞けなかったけど、きっとまた来てくれるよね、いや来て欲しいっ!って心から思えたライブだった。
今度は、"More Than Words"は歌えるようになっておこうと心に誓うりっちぃなのでした。

では、また~

テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

プロフィール

りっちぃ

  • Author:りっちぃ
  • HR/HM音楽サイト「りっちぃの音楽ざんまい」(ライブレポがメイン)を、亀のろペース(笑)で運営中♪

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